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みんなのカポエィラ・テンポブログ(東京)

東京・新宿区、渋谷区で教室活動するカポエイラ・テンポ(カポエラ)のみんなが書くブログ。 練習やイベント情報、ブラジル日記やメディア裏話も!
見て頂いてありがとうございます!是非こちらもご覧下さい!!
東京でカポエイラ教室!カポエィラ・テンポ
このブログに出てくるあんな人もこんな人も、最初は超初級クラスで未経験者からスタートしました!是非みなさんも挑戦して下さい!
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2018/09/08(土)


2017/11/28(火) DAY13

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今朝はウーゴのレストランの買い出しに便乗してFeira de São Joaquimに行く。
食材だけでなく雑貨なども売っている市場。

7:30に迎えに来るとのことでしたが
ウーゴから7:00に「着いたよ」とメールが。
はやーい!さすがウーゴ。


市場に着いたらまずは朝ごはん。
蒸しアイピンのバター焼き卵のせ。
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見かけはボサボサだけど超おいしい!!
濃いコーヒーによく合います。
ボルボレッタに食べさせてあげたい。





さくさく歩くウーゴに付いていく。
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なんとカラフルな、
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ピメンタ。唐辛子。





このさくらんぼみたいなやつを
おじさんが手渡してくれたのですが、
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食べろってこと?と思い、一応ウーゴに
「何?」って聞いたらやっぱり唐辛子。

匂いを嗅いでみろってことらしい。
紛らわしい…
ぱくってするところだった。危なかったー
かなり辛いらしい。





これはacarajé とabaráのタネ。
ホットケーキの素みたいなのが機械から出る。
揚げるとアカラジェ、蒸すとアバラになる。
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スパイスなどもたくさん。
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他にも豆などの乾物や穀物があったり、
お肉エリアがあったり、雑貨コーナーがあり。


ウーゴに寄り道してもらって
スパイスを潰す木製のボウルと棒セットをを購入。
でもスパイス用でなくカイピリーニャ用に。

ブラジル滞在中だけでなく
今年のブラジルフェスティバルで大活躍しました〜
買ってよかった〜






他にも自分用にパイナップルを購入。
食べやすいよう切ってくれる。
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熟れたパイナップル、めちゃくちゃ甘い。
で、とても安い。
ブラジルに行ったら
フルーツを食べまくったほうがいいですよ!






市場の端には鳥や小動物のコーナーが。
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鳥だけでなく子ヤギとかもいた。
食用なのかは怖くて聞けず…



鮮魚コーナーもあって
生きている泥付き毛ガニが売られていた。
ウーゴが生きた毛ガニの茹で方を教えてくれたけど
その技を使うことはないでしょうな。


今日はたくさん見たし歩いた。
市場が思っていたより4倍くらい広かった。
いつか1人で歩けるようになりたい。



帰りにココナッツを30個くらい買います。
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お店に到着。山盛りのオレンジ。
すぐ必要なのでウーゴが運ぶ。
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ウーゴは経営者だけど必要なら自分がパッと動く。
人を使うのも上手いし、考え方も面白い。
ウーゴの仕事の話を聞いたり仕事っぷりを見るのはとても楽しい。






オンジーナに戻ってボルボレッタとランチ。
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ボルボレッタが明日帰っちゃうからってことで
ヴェフメーリョもランチを一緒に。
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はー、寂しくなるな。
今回ここでランチできるのはこれが最後。










午後はみんな別行動。

ボルボレッタはルーとMuseu(美術館)へ。

DendêとSabiáは今夜のお好み焼きパーティーの準備をする。
2人が練習後にブラジルの皆様に日本の食事を振る舞います。

豚バラスライスとか売っていないので
塊を切って使います。
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試作。ワイルドカットの豚肉入り。
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あとはパスタも作るらしい。
お好み焼きの試作はトニーに大好評で、おかわりって言っていたみたい。







わたしはビルーと一緒に音楽練習。
いつものUFBAの校庭に行く。
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ビリンバウとパンデイロで歌を歌っていたら
どこかのカポリスタ女子が声をかけてきた。
ビルーが明日のホーダにおいでよと誘う。
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私にとってホーダは、
日本だとけっこう緊張するもので
行くのにも気合がいるのだけど。

ブラジルにいると
そんなに気負ったものじゃないのねと思う。
いっしょに遊ぼうぜ、みたいな。
気軽に誘ったり行けたり。

カポエイラともっと仲良くなりたい。





歌詞に出てくるわからない単語を
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ビルーが絵に描いて説明してくれる。
とても楽しい。
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だんだん暗くなってきたので、
歩きビリンバウをしながらアカデミーに戻る。

夜はMestre Fleshの
バラォンワークショップがあります。












ワークショップが始まります。
ヘアバンドの方がMestre Flesh。
声がハスキーで渋くて素敵。
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まずはセクエンスィア。
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その後マットを敷いて投げ技に入る。
メストレに投げられるDendê。
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セクエンスィア1番と2番からのバラォンは
青帯以下でもやらせてもらえたけど
その先は見学。先輩の技を見て学ぶ。

投げられるブルーノ
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投げられるビルー
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投げられていないボルボレッタ
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ブルーノ、ビルー、ボルボレッタ達と
自主練で一緒に私も投げ技練習に
混ぜてもらっていたので
なるほどーと思えて楽しかった。



最後にMestre Fleshったら
デンデーをバラォンで窓から投げ飛ばそうとするギャグも披露してくれました。
焦るデンデーも面白かった。


Mestre Flesh、ありがとうございます。
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今からDendêとSabiáが作ってくれたお好み焼きとパスタを食べます!!
トニーも張り切ってお肉を焼く。
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お好み焼きもパスタもすごく美味しいと言って
みんながモリモリ食べている。
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こちらはメストレ達に囲まれるボルボレッタ。
トニーの電話の相手もメストレオレーリャ(だった気がする)。
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Dendê、Sabiá、ご馳走様でした。
楽しくて美味しい時間でした。
みんなすごく喜んでいたよー。
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今日のボルボレッタ。お昼寝。
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ついに明日はボルボレッタが帰国してしまうー








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タグ : カポエィラ カポエイラ カポエラ ブラジル

2018/09/01(土)
こんにちは。渋谷蒲田五反田支部のえーさく〔sensei〕です。
前回の「準備編」に引き続き、いよいよバチザード(昇段式)当日のことを振り返りたいと思います。
一人反省会にならないよう、今回は3つの嬉しかったことに対する感謝の思いを中心に書きます。

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同じく昇段した、黄緑帯の楽しい仲間達。素敵な笑顔です!


〈1、子供達に感謝!!〉
初めてのバチザード、実は自分の出番よりも印象に残ったことがあります。それは「子供係」です。

メンバーになるとバチザード運営のための様々な係としても動きます。
その一つ、誘導や体調管理といったバチザード中の子供達の面倒を見る係が、子供係です。
基本的には上帯の方がなると聞いていたのですが、諸々の経緯があって係をさせていただけることに。

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子供達のホーダを見守ることも大事な任務。

まず子供達の名前を覚えようと張り切る。
自分を知ってもらえるように、練習で出会えた時に話しかける。
そして、やたらと絡んだ結果、逃げられる…。

ある子供メンバーに「先輩、よろしくお願いします。バチザードのこと色々教えてくださいね。」と挨拶。
「何で先輩なのー?帯がなくても大人だから、しっかりしてー。」との返答。
「はい。」 ごもっとも。

こんな頼りない私ですが、子供達といるとやはり楽しいのです。笑顔になります。
子供達はバチザード本番の大舞台でも、堂々たるもの。改めて感心してしまいました。

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私にとっては大先輩の子供メンバー達によるアクロバスィーア(アクロバット)。すごすぎる。

任務への焦りや不安がありましたが、同じ係の先輩メンバーさん達全員が頼もしく、この係になったおかげでバチザードを違った角度から見ることができました。
終了後、ある保護者の方が「ありがとうございました。」と、声をかけてくださいました。
むしろ、私がお礼を伝えたい気持ちでした。


〈2、応援に感謝!!〉
いざ、黄緑帯昇段の出番(やっと昇段の話)。
トップバッターは、光栄にもトニー先生とのジョーゴです。

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バテリーア(音楽隊)の前に座った時、トニー先生の体調が万全ではないのかも…と、少し心配になる様子が見られました。
私がおかしな動きをして悪化させてはいかん!という、本来燃えるべきところがちょっと違ったかもしれない?ジョーゴとなりました。

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でも、それは取り越し苦労。トニー先生の軽やかな動きで、見事に転ばされて瞬く間に終了。

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一瞬、トニー先生が消えた?!と思ったら、自分が床に転がっていました。

ジョーゴを終えて帯を巻いていただいた時、「基本が大事だよ。これからも基本をよく練習しなさい。」(←99%想像の日本語訳)。
トニー先生から何か沢山のアドバイスをいただき、出番が終わってもしばらく興奮冷めやらぬ感じでした。

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丁寧に帯を巻いてくださり、ポルトガル語で思いっきりアドバイス中。ほぼ聴き取れず・・・(涙)。

ホーダの中の先生方やメンバーさんはもちろん、友達が時間をつくって見に来てくれたり、メッセージを送ってくれたり、温かい応援が本当に嬉しかったです。

いつも散々(本当に散々)お世話になっている林先生はじめ、かかわってくださっている全ての方への感謝の気持ちは、自分が成長することでお返ししていきたいと思います。


〈3、アペリードに感謝!!〉
最後に、アペリード〔sensei〕について。
カポエィラネームにあたるアペリード(あだ名)は、メンバーになって初めての昇段の時期にブラジルの先生方に名付けていただきます。
ここでも諸々の経緯があり、アペリードが最後までどうなるかわからない状況に。このあたりは超個人的内容のため割愛しますが、自分のはっきりしない意思表示、曖昧な姿勢をとても反省しました。
その分、思い入れが強いものとなりました。

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20年間、変わらず一心に目指してきた夢。

夢だった今の仕事への気持ちがアペリードへつながったと感謝し、いただいたアペリードを心から大事にしたいです。 

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そして、子供たちに披露できるような技を身に付けて、「えー!こんなことができるのか!sensei!!」と、いつかびっくりさせるその日まで精進します!!!

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タグ : カポエィラ カポエイラ カポエラ ブラジル

2018/08/28(火)
こんにちは。渋谷蒲田五反田支部のえーさく〔Sensei〕です。
今年7月8日に行われたバチザード(昇段式)で初めての帯、黄緑帯とアペリードをいただくことができました。

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昨年メンバー入りしてからバチザードを迎えるまでの7ヵ月ちょっと。自分の中で決めていた目標が大きく3つありました。
 1、ブラジルの先生方のクラスと練習ホーダに行ける日は全部参加する。
 2、練習で先生方から言われたことを意識してジョーゴをする。
 3、ブラジルの先生方にポルトガル語で自己紹介をする。

細かい目標については挙げていくと切りがないので、「準備編」として、この3つの目標への取り組みを述懐していきます。
ほぼ一人反省会のような内容…ごめんなさい。

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メンバーになりたての頃、林先生に写真をお願いしたのにパンデイロが全然できず「ごめんなさい」の図。

〈1、ブラジルの先生方のクラスと練習ホーダに行ける日は全部参加する。〉
バチザードの前後にあたる“ブラジルの先生来日強化月間”は、体力面で持つかどうかと怪我や病気が特に心配でした。
でも、「あれ?また来ているぞ。」と思われるくらい、とにかく練習に出て、体力的にも精神的にも少しでも強くなることが目標でした。

何しろ、私の第一印象。身近な人5人に聞いて4人が、「運動できなさそう…。」と答えたことも(皆、正直ですね)。
昔からアスリート、特に体操選手には相当な憧れをもっていました。
とは言え、倒立も側転もできなかった自分が、あ、今もできていないのですが(汗)、カポエィラの世界に飛び込んで「楽しい!!」と思えるのは、本当に周りの方々のおかげだといつも感謝しています。

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バチザード本番のジョーゴでアウーをすると決めていたので、おかしなタイミングで無理やり行う図。

同じことを何度も何度も教わってもできない自分に、あきらめず教えてくださる先生。
話しかけられず挙動不審になっている自分に声をかけ、アドバイスしてくださる先輩。
「一緒に頑張ろう!」「練習しよう!」と、励まし合える仲間。

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結果、1の目標については、ほぼ達成することができました。
ただ、ひたすら練習に参加したというだけで、課題をクリアする歩みの遅さは相変わらず。
正直、後半は睡眠不足と謎の止まらない咳で辛かったです。
それでも、バチザード当日、思ったより緊張することなくジョーゴできた時は、通いつめたかいがあったかも?と、ほんの少しだけ自信につながりました。


〈2、練習で先生方から言われたことを意識してジョーゴをする。〉
これはバチザードまでの目標というよりも、今も、これからもずっと継続の目標です。
五反田支部の練習で、ヴェフメーリョ先生にも林先生にも「練習したことをジョーゴで出すこと」の大切さを改めて教わりました。

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ヴェフメーリョ先生と林先生の迫力あるジョーゴ。

ビジター生徒時代からの直したい癖の一つ。ジョーゴしている時に騒々しい…。
「間違えたー!」「あれ?こうだったっけ??」「○○…、△△…(習った技の順番)。」等々。
2人組での練習中もついつい、頭の中で教わった先生の言葉を反芻していると口から言葉が漏れる。
迷惑になっていると思い、「すみません!」。結局騒々しい人。

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トニー先生とのジョーゴは、さすがに言葉も出る余裕なし。

新たに教わることは理解が追いついていないことが多いのですが、黙った状態でも、練習したことをしっかりホーダやジョーゴの中で出せるようにしたいです。

〈3、ブラジルの先生方にポルトガル語で自己紹介をする。〉
最後です。結果から言うと、玉砕…。
ポルトガル語を書き出したノート片手に、自己紹介をしたことにはしました。質問もしました。覚えていったセリフをたどたどしく伝えるという感じ。
当たり前ですが、先生や先輩が、ブラジルの先生方と心から楽しそうに会話しているようにはいきません。

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バチザード当日は、竜太先生の敏腕司会と通訳で進行されます。

ネイティブの方が話す、音楽のような心地よいリズムのポルトガル語。カポエィラがきっかけで興味をもち、勉強はビジター生徒時代から始めました。
実際は1年半ほどかけて、辞書、単語帳、文法書、問題集、音声CDなど、今では近くの書店よりも充実のラインナップ?と疑うくらい、勉強道具が増えていっただけ。

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「勉強道具」をランダムに積み上げてみた図。そのほとんどがピカピカです・・・。

勉強を始めた頃に覚えた文法やわずかな単語は、ブラジルの先生方が来日される頃には忘れているという…。教訓。トップスピードで走り続けられないことは、配分を考えるべき。
ブラジルの先生方に自分の思いが全くと言っていいほど伝えられない経験を通して、3つの中では最も悔いが残り、達成できなかった目標となりました。

さて、長いのと、だんだん振り返りが悔恨になってきたので「準備編」は終わりにしたいと思います。
結局、本番はどうなったのかについては、「バチザードへの道(当日編)」へ続きます(まだ続くのか!)。

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2018/08/25(土)
こんにちは。Abelha(アベーリャ)です!

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私は黄帯を昇段式にもらうまで、長い道がありました。

まだ私が緑帯を手にしてた時、初めて「黄帯テストがあるよ」とこの時知りました。初めて聞いた時は、「もう死ぬ、もう死ぬ…」と100回くらいつぶやいていました(事実です)。テストがくるまで、カポエイラの授業が終わったら、みんなと練習しました。とくに私はビリンバウが苦手なのでビリンバウを黄帯先ぱいに教えてもらいました。(けっこう厳しく教えてもらいました。)

一回目のテストで、いくつかのビリンバウのテストがあり、その中で、イウナがパンデイロに合わせるのが難しくてイウナだけは合格できませんでした。あまりにショックすぎて、ため息を大きくついてしまいました。

2回目のテストでは、ちゃんとどこで曲を始めるかとか色々考えながらやりました。そしたら合格して、みんなに自慢しました。そしたら、友達やお母さん方が「おめでとー。」や「よくがんばったね!」とたくさんの言葉をいただいてとてもうれしかったです。

黄帯テストが終わって、家に帰ったら、ソファーの上にねころがりました。つかれがいっきにとばされる感じがしました。ここまでが長い道の終わりです。

去年の「みんなのカポエィラ・テンポブログ」で、私の夢は、青帯になることと、アルマーダコンマルテーロゥ三連続続けることで、私は、昇段式の時、竜太先生とじょうごをくんでいたら、先生が、アルマーダコンマルテーロゥをけっていたので「私も三連続けろう!!」と思いけったら成功してうれしかったです。低いけど頑張りました。

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あともう一つ、青帯になるには、先生が「すごくがんばらないと青帯にはなれないよ!」と言って少し寒けがしました。もう自分は無理と思いました。私が見てきた中で、じょう君や、るいき君はすごいと思いました。無理と思えばそこで終わり、自分を変えなきゃ一生無理と考えてみました。そしたら、いつか、青帯をとろうと思いました。私も青帯の人たちを見ならってがんばっていきたいです。

カポエイラを初め、もう4年がたちましたー(早いですねー!)

私はカポエイラが大、大、大好きです!!やめる気なんていーーーっさいありません!!これからも応援よろしくお願いいたします!!

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ここね Abelha☆

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